食べ残したフードは、そのまま放置せずに、毎回捨てるようにして下さい。
空気中には目に見えない細菌やカビが無数に漂っています。そういったものがフードにつくとカビが生えたり、腐敗したりします。とくに、ソフトタイプ、ウエットタイプは水分含有量が多いので、ドライフードよりも腐敗しやすいと言えるでしょう。
やむをえずフードを置いたままにしなくてはいけない場合は、水分量が一番少ないドライフードのみを食器に入れるようにします。この場合でも、何日分もフードを入れておくのは、好ましくありません。また、別の容器に十分な量のお水を入れるようにして下さい。
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《 その他 》
食べ残したフードはそのまま置いておいて良いですか。 |


